福包み守り

概要

京都市中京区にある御金神社でいただける授与品のこと。

福包み守りとは、
「金運」の良いご縁をいただける、お守りのひとつです。

  • 別名「福さいふ」とも呼ばれている。
  • 通帳や新札・宝くじ・馬券といった、大切なものを入れておく金運アップアイテム。
  • 他のお守りと同じく、効果は一年間といわれており、返納して、必要であれば新しい福包み守りをいただく。

情報

御金神社とは、金色の鳥居など黄金色に飾られた神社で
金属の守り神である金山毘古神をお祀りしていることから、金属全般にご利益を授けてくれるとされていますが
近年では、お金のご利益もあるとして、全国から参拝者が集まっています。

御金神社(公式サイト)
〒604-0042 京都府京都市中京区西洞院通御池上ル 押西洞院町614


福包み守りの入手方法ですが、授与所には直接置かれておらず、神職さんに声をかけていただけます。
※ 参拝は終日可能のようですが、授与所の開設時間は、10:00~16:00となっているようです。
しかし、職人さんの手作業により、一つ一つに金の箔押をしているため、入手できない時もあるので要注意です。


関連備考

  • 文化 > 伝統文化 > 神社仏閣 > 授与品
  • 京都府 > 京都市
  • [金運上昇]


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